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   沿革
昭和
7年
4月
 青森県むつ市赤川に創業者工藤半右衛門が小規模のパン工場を開業
 あんぱん、クリームパン、ジャムパン、玄米パンなどから始める。
昭和
15年
12月
 人口が多く軍港のある大湊(現むつ市)へ移転し本格的なパン店開業
昭和
17年
4月
 海軍要港部指定工場となり、終戦までパンの納入を行う
昭和
22年
12月
 青森市での学校給食開始の情報を受け、現在地へ移転
昭和
23年
1月
 青森県指定配給パン工場に指定される。
昭和
23年
11月
 有限会社 工藤パン設立(資本金十九万円)
昭和
25年
8月
 青森市に直営店一号となる「古川店」開店、二階にレストラン併設
昭和
26年
2月
 青森県より学校給食指定工場として認可
 青森市内小学校へパンの納入を行う
昭和
31年
4月
 株式会社 工藤パンへ改称(資本金千百二十五万円)
昭和
43年
5月
 資本金五千六百万円へ増資
昭和
53年
4月
 青森市油川に第二工場操業開始
昭和
59年
9月
 青森市油川に弁当・寿司・サンドイッチなどの米飯調理パン専門工場として、
 有限会社幸福の寿し本舗設立
昭和
61年
5月
 財団法人 工藤パン育英会設立(高校生、大学生を対象に奨学金を実施)
昭和
62年
12月
 新食パンライン竣工(全長130メートル)
平成
元年
12月
 ヤマザキ製パン株式会社と業務提携締結
平成
3年
4月
 サンショップヤマザキとフランチャイズ契約を結びデイリー事業部開設
 CVSの青森地区展開を行う
平成
3年
11月
 ヤマザキデイリーストア県内一号店を青森市内に開店
平成
12年
10月
 ヤマザキ製パン株式会社とライセンス契約を結び、一部ヤマザキブランドの
 製造を開始
平成
13年
12月
 資本金二億三千九百六十八万円に増資
平成
16年
4月
 物流部門運送事業部開設
平成
16年
4月
 デイリーヤマザキの南部地区への展開を開始
 デイリーホット店として八戸市に開店
創業時の建物
青森市移転後の工場
   青森県の出来事
昭和
5年
 ミス・ビードル号三沢から出発し太平洋横断に成功
昭和
11年
 十和田湖・八甲田が国定公園に指定
昭和
20年
 青森大空襲で1700名を越える死傷者が出る
昭和
29年
 青函連絡船「洞爺丸」が台風により転覆1000名以上の死亡・
 行方不明者が出る
昭和
40年
 青森空港が営業開始
昭和
42年
 大湊港が原子力船母港になる
昭和
43年
 十勝沖地震により県南に大きな被害
昭和
58年
 日本海中部地震により日本海側町村に被害甚大
昭和
60年
 核燃料サイクル施設が六ヶ所村に立地
昭和
61年
 東北縦貫自動車道全通(青森ー浦和)
昭和
63年
 青函トンネルが開通し、青函連絡船は廃止となる。
平成
2年
 白神山地内を通る青秋林道(青森ー秋田)建設中止が確定
平成
3年
 台風19号による被害甚大
平成
4年
 三内丸山遺跡の発掘調査が開始される。
平成
5年
 白神山地が世界遺産に登録される。
平成
6年
 三陸はるか沖地震により八戸で震度6を記録 死傷者多数
平成
7年
 青森空港に国際線が開設する。
平成
9年
 三内丸山遺跡が国史跡に指定
平成
14年
 東北新幹線盛岡ー八戸間が開通する。
青森花火大会での仕掛花火
ねぶた
三内丸山遺跡
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